ビジネス、英会話で あなたの英語を驚くほど上達させる英語講座


なぜ私たちは驚異的に英語力を伸ばしているのか?

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(2007年7月10日現在)
 ウォートンMBA卒、国際ビジネスを舞台に仕事をする著者が 毎週刺激的な実践英語上達法や、ビジネスでの英語をお伝えします。
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英語3段とび講座ラインナップ!
だんトツ英語力 ネイティブリーダー講座

受講者からの途中経過のご報告

  • 受講前メール
  • 「他のあらゆる教材で失敗、語彙力もなく不安だが」吉村様
  • 受講10ヶ月
  • 「京都の半導体国際シンポジウムで英語のまま議論できた。ビジネスで使えるレベルになった。」同上
  • ビジネスで英語を多量に読むが、英語を読むスピードが従来の数倍になり、予期せぬ相乗効果です。」落合様

  最新の受講者の声は、 このページの中段に 掲載しています!

米国ウォートンスクールMBAが、米国留学、経営戦略コンサルタントとして培ったビジネスで通用する英語ノウハウ 〜〜英語ができなきゃはじまらなかった!〜〜
徳永哲士
ハーバードビジネススクール ケースを主体とする企業向け研修やミネソタ大学院教授陣と日本企業向けMBA研修プログラムを開発などアカデミックな仕事を手がける一方、米国企業の日本戦略プログラムの構築、実践などビジネスで英語を実践する毎日。
徳永哲士
著書で「英語3段とび」の基本を紹介。
現在講座で提供する内容は、さらに進化している。

 はじめまして、わたしは英語3段とび講座 開発者の徳永哲士と申します。

 私は仕事の傍ら、英語上達法の著書を発行したり、私独自のノウハウや帰国子女の英語上達の過程から、日本人が最も効果的な英語上達ができる方法を講座にして提供しています。

 今は英語にどっぷり浸かって仕事し、余暇を含め年の3分の1程度は海外で過ごしています。情報収集はもっぱら英語メディアです。日本ではヘラルドトリビューン紙を毎朝30分程度読み、テレビニュースはCNNが中心です。たまにBBC放送のドキュメンタリー番組やDVDで映画を楽しんでいます。

仕事はアカデミックな仕事と実践的な仕事のバランスをとるようにして、自分の能力が向上するよう心がけています。
ハーバードビジネススクールの英語ケースを使って、日本の企業向け研修を提供したり、米国大学院教授と日本向け研修プログラムを共同開発するなど、アカデミックな仕事をする傍ら、米国企業が日本に進出する際の、経営戦略の立案や実践などの仕事をこなしています。

日常生活も仕事上もほぼ英語どっぷりですが、27歳でペンシルバニア大ウォートンスクールにMBA留学するまでは、日本でずっと育った純日本人です。


ネイティブと同等に議論できるようになりたい、日本とアメリカを股にかけたビジネスをしたい、私が英語にはまっていったのは、こんな漠然とした理由からでした。なぜかわかりませんが、英語を流暢に操って仕事をする、そのイメージが強烈に私の中にあったのです。

 学生の頃、いつかはアメリカの大学院に留学して米国流の経営学の知識を身につけたいと考えていた私は、会社勤めが始まってから何とか留学できないものかといつも考えていました。大学院へ留学するためにはTOEFLという英語の試験とGMATという経営学大学院専門の試験を事前に受ける必要がありました。TOEFLの試験はTOEICみたいな試験内容です。

 とにかく、この試験でいいスコアを得点しないと入学できないので、仕事のかたわら勉強を始めました。忙しく午前様が多かったので、帰宅してからはもう勉強する気力は残っていません。かわりに朝4時くらいに起きて勉強時間にあてました。冬は寒くて起きられず、よく勉強をサボったりもしましたが、なんとかスコアはほぼ満点近くとることができました。

 大学院の試験のほうも無事合格し、ペンシルバニア大学ウォートンスクールという米国の経営大学院に行くことにしました。ここは、経営大学院としては、Business Weekという雑誌で全米ランキングで常にトップ3にランクされている大学院です。

 当時はもう、TOEFLでも満点近く得点してるし、英語に関しては全く問題ないだろう、とたかをくくっていました。実際、大学院面接の時もネイティブの面接官から「君の英語は全く問題ない。」とも言われていたのです。

ところが・・・。 現地ではとんでもない事態となったのです。


TOEFL満点でも実践には歯が立たない! 〜〜露呈した未熟な英語力・・・ この先、大変なことになる・・・〜〜

ところが・・・


 意気揚揚として始めて受けた大学院の授業。経営大学院の授業は実践に近い議論や討論がかなりの部分を占めます。教授と学生の議論をとおして、自分の論理を披露するのです。マーケティングという、実際のビジネスのケースについて予め生徒が予習しておいて、それについての問題点や改善点などを議論する授業がありました。

最初の授業のときには、私も念入りに30ページに及ぶケース文書を読みこなし、自分なりの意見をまとめて授業に臨みました。


 
ネイティブ同士の議論は口を挟む余裕が無いほど激しい。
大統領でさえ、議会を説得するには卓越な英語表現力が要求される。

 しかし、この授業にでて私は愕然としてしまいました。学生が激しく議論する内容がほとんど理解できないのです。いや、ある程度予備知識があったので多分30%くらいは理解していたかもしれません。でも、こんな理解力では自分の反論意見を言えるはずもないのです。

 私はがっくりすると同時に、これから先どうしようかと思いました。ちゃんと卒業できるのだろうか?そこまで追い詰められた気持ちでした。

 でも、立ち止まって考えている暇はありません。あなたもご存知かも知れませんが、経営大学院は、授業がみっちり詰まっていて、超過密スケジュールで組んであります。ハードスケジュールのなかで、いかに効率よく学習するかも経営幹部の能力として吸収することが要求されるのです。

 私は、何とかこの授業についていくべく、考え方をまるっきり変えることにしました。
それは、まず日本語で理解したり考えたりしないこと、だったのです。英語の本を読むにしても、議論を理解するにしても、日本語を介して理解しようとすると、時間が全く足りないのです。いままでのTOEFLの試験などでは、制限時間内に解答すればよかったので、時間のコントロールは自分でできました。でも、実践ではそうはいってられない。特に学生は次から次へと自分の意見をしゃべりまくるし、それに対して反論しなければいけない。

 本を読むにしてもそうです。毎日理解して自分なりの解答案を書かなければならない分量は、日本語でも追いつかないくらいです。それを英語でこなさなければならないのだからたまったものではありません。

何か大きく変えなければ、大変なことになる・・・・



今までとは違い、ドンドン英語がアタマに入ってくる! 英語力急上昇の兆し! 〜日本語抜き、英語は英語だけで聞き、理解する方法に方法転換〜
私は、何とかこの授業についていくべく、考え方をまるっきり変えることにしました。

それは、まず日本語で理解したり考えたりしないこと、だったのです。英語の本を読むにしても、議論を理解するにしても、日本語を介して理解しようとすると、時間が全く足りないのです。いままでのTOEFLの試験などでは、制限時間内に解答すればよかったので、時間のコントロールは自分でできました。でも、実践ではそうはいってられない。特に学生は次から次へと自分の意見をしゃべりまくるし、それに対して反論しなければいけない。

本を読むにしてもそうです。毎日理解して自分なりの解答案を書かなければならない分量は、日本語でも追いつかないくらいです。それを英語でこなさなければならないのだからたまったものではありません。
 
米国大学院では信じられないくらいの分量の英語を読ませる。
それをこなすうちに、日本語訳抜きで全く平気になる。

こんな環境のなかで、私はいままで学習してきた英語を一切捨て去り、新しく英語だけで考え判断する方法に意識的に切り替えていったのです。

最初は戸惑いもありました。けれどもこの方法を取るようになってから、自分でも不思議なくらい、日本語を必要としなくなっていたのです。

つまり、英語を読んだら英語のまま理解する。英語を聞いたら英語のまま聴く。
日本語でワンクッションいれない。

たったこれだけのことなのですが、これによって、たくさんのステップを省略することができていたのです。

それは、英語を聞き、それに対してリスポンスをする場合、普通の場合日本語を介在させるので、多くのステップが必要になります。

1. 英語で文章を聞く

2. それを日本語に訳す。

3. 日本語で答える文章を考える

4. 考えた日本語文章を英語に訳す

5. 英語に訳した文章をしゃべる

ところが、日本語に約す必要はどこにもないのです。
相手はアメリカ人、英語だけでもちろんOKです。
私さえ英語でOKならば、英語だけのほうがより思考法を単純化できる!

そこで英語だけですべて完結するようにしようと思ったのです。
私が英語だけで切り替えた方法を使うと、次のように短縮されるのです。

1. 英語を聴く

2’ 聞いた内容を英語のままインプットし考える

2. それを日本語に訳す。  省略

3. 日本語で答える文章を考える  省略

4. 考えた日本語文章を英語に訳す  省略

5. 英語でリスポンス(スピーキング)する


日本語で話して日本語で答える。あなたもいつもは意識していないと思いますが、これは、


1. 日本語で文章を聞きながら、そのまま理解する

2. 自分なりの意見を日本語で考える

3. 意見を日本語でしゃべる

ということをしているのです。これは、まさしく私が英語で取り入れている方法と同じなんです。


卒業生に定期的に届けられる会報誌。
アカデミックな記事とともに 2002年卒業生のAが転職したとか、結婚したなどの情報まで記載されている。
アイビーリーグのネットワークは非常に強い。
 

この方法に変えてから私の英語力は飛躍的に向上しました。大学院でも積極的に議論に参加し、学生同士でチームを組んでプロジェクトを遂行するときも、積極的にチームに参加していくことができるようになりました。

卒業後もサンフランシスコにある経営コンサルティング会社で、日本人ゼロという環境のなか、数万人の社員を抱える顧客企業の経営改革プロジェクトの先頭に立ち、社長・副社長を相手に経営革新プランを議論する日々を送りました。

私は自分で日本の英語教育の方法を否定して、自分なりの学習法を発見することができて、とても運がよかったのだと思います。



あなたにもできる日本人が英語を伸ばすための3つの秘訣

私は自分の体験、そして1万人を超える受講者のサポート経験から、英語が伸びる人、伸びない人を簡単に見分けることができるようになりました。
もし、あなたが次の条件を満たしていれば、あなたの英語力は必ず伸びていくでしょう。


それは、

1. 日本語を介在させず英語だけの環境をつくる。
  2. とにかく量をこなす。一定期間は、圧倒的な時間を割き、エネルギーをすべて英語に投資する。
  3. アタマで考えすぎない。

 
リーディングは実は、語彙を伸ばす最適な方法。
ネイティブ読みができるようになると、日本語のようにスラスラ読める。

英語に日本語は不要なことはこれまで、述べたとおりです。初めのうちは、難しいので若干の日本語サポートは必要かもしれません。しかし目的は、英語のみでの英語理解です。これができれば英語力はおのずと上昇します。


毎日数分で、1年後には英語ペラペラ。あなたはこれを信じますか?

残念ながら私は毎日数分の英語学習で、ペラペラのレベルに達する人にあったためしがありません。

あなたの耳には痛いことかもしれませんが、英語に接することなく英語力を伸ばす方法はありません。
「惜しいな」と思うのは、もう少し多めの時間を英語に投資すれば、上昇気流に乗れるのに、その直前で止めてしまう。上昇気流に乗るためには、集中して一定期間 英語に全エネルギーを投資するのが最も近道なのです。

こう言われると、たいていの人がしり込みをしてしまいます。でも、ちょっと待ってください。
裏を返せば、それさえこなせれば、英語は誰にでも上達するくらいやさしいのです。

英語は特殊な能力を必要とはしません。ここが数学などとは違うところです。
アメリカでは子供だって、誰だって英語をしゃべっています。
帰国子女も1年程度、学校で英語にどっぷり漬かれば大抵日常的な英語は流暢にこなすことができます。
それは一年間、大量の英語を浴び、必死でわからない英語を聞き取り、なんとかクラスについていこうとするからです。

宇宙飛行士は英語のプロではありませんが、日本から宇宙飛行士に選ばれた人たちは、猛烈な英語集中特訓を受けます。その結果、宇宙という特殊空間でも、緊張することなく、地球側と流暢な英語で交信ができるのです。 

ある一定期間に集中して英語に接することで、英語力は上昇気流に乗り、後は英語を道具として使っていけば英語力は維持できるのです。

あなたが本当に英語力を身につけたいのなら、「だらだら」よりも集中して時間を投資するほうがはるかに効果的です。


でも、やっぱり英語は難しいから・・・
はっきり言いますが、英語を難しいと思う必要はありません。

たとえば映画で使われる英語の単語は基本300語程度で90%以上がカバーされています。ちなみに中学校で習う英単語は約900語。

じゃあ、なんで英語を難しく感じるのか?
それは、簡単なものを わざわざ難しくしてしまっているからです。
日常会話でも90%はこの300語の組み合わせ。あとは慣れるだけです。
アタマで考えず、時間とエネルギーを集中的に投資して、慣れる。

アタマで考えない、集中投資、慣れる。
この3つの心構えと、私が数千時間をかけてやっと体得した上達のノウハウを組み合わされば、あなたの英語力は、きっと上達することでしょう。



 
ナマの英語の宝庫 映画!
あなたが字幕なしで楽しめる日も近い!

ノウハウを凝縮した英語3段とびの威力 〜私は数千時間を投資してやっと身につけたが、あなたはエッセンスだけを吸収すればよい〜
私が数千時間かけて磨き上げたノウハウをあなたはエッセンスだけ吸収すればいい。
  この英語の習得方法を私は「英語3段とび吸収法」と呼んでいます。そしてこの方法は、私だけでなく、帰国子女や私のように英語を上達させた日本人の人は無意識のうちに実践している方法なのです。

この「英語3段とび吸収法」は最終的には英語のまま聞き取り、英語のまま理解する、そして英語のままスピーキングすることをもくひょうとしています。。なぜって? 日本語に訳す必要がないこと、日本語に訳すから英語感覚が身につかないからです。


私は断言します。いままでの日本語訳を最終目標とする英語学習法で勉強を続けても、あなたが英語を流暢に操るレベルには決して到達しません。

私はこの「英語3段とび吸収法」をできるだけ多くの方に実践してもらいたいと思っています。そして、あなたにも、英語でそのまま理解できる能力を身につけてもらいたいのです。
 

英語ができるだけで多くのチャンスがあなたのものに!! 〜英語という打ち出の小槌を手に入れると、人生が変わる!〜
 秘書に手配してもらった航空券をサンフランシスコ空港のカウンターで受け取り、そのまま飛行機へ乗り込む。オレンジカウンティまでのフライトは30分。
 短いフライト時間だが、暇つぶしに、j地元紙San Francisco Chronicleに目を通す。目に留まった記事を何本か読んでいるうちにオレンジカウンティに到着。

手配してあったリモに乗り込んでクライアント企業へ。

今日はコンサルティングの詰めの会議。顧客の役員全員が揃う中での会議なので少し緊張する。

約20人ほど入る会議室に入っていく。、マホガニーの丸テーブルに資料が人数分揃っているか、同僚に確認。

いよいよ会議だ。案件はたくさんあり会議はスピーディにおこなわれる。
今まで良好な関係を築き、顧客企業の業績アップにも大きく貢献しているだけに、みな前向きで好意的。

出席者12人のうち白人でないのは 一人だけだ。もちろん誰もそんなことは気にせず、英語で迅速に会議は進んでいく。

議論は、時に白熱し、予定時間を大幅に超えたが無事終了。これで一息つける。
顧客企業の社長と握手をし、今日の議論のサマリー(要約)と今後のステッププランをまとめることを約束。

会議後同僚とうまくいった会議の結果を喜び合い、それぞれ帰途に。

これは、私が30代前半を過ごした典型的な一日です。

私が就職した会社は、ウォートンスクールの学長が起業した珍しい会社でしたが、アカデミックと実践を売り物に大手企業を中心に仕事をしていました。

これはほんの一例にすぎませんが、英語ができることプラスアルファがあると、いろんな経験をすることができます。


まさしく 英語力は一生の宝となります。

帰国子女として英語力を身につけた方は、「私の英語力は伝家の宝刀。いざというときは、英語に頼れば世の中全く怖くない」といっていました。現に彼女は大学卒業時、難関企業への就職を果たし、英語力を生かして活躍しています。

主要なビジネススクール卒業生で、特に英語での議論に強い友人たちは、すでに外資系企業の社長、マネジメントコンサルティング会社のパートナー(共同経営者)、投資銀行の日本代表などの役職についています。


 
ビジネススクール上位校を卒業し活躍する起業家特集として徳永哲士が掲載される。

私はすでに自分の会社を経営していますが、それでも毎月 何人かのヘッドハンターからランチの誘いがあります。もちろんランチは口実で、いくつかの会社のポジションを提示されるのですが、私からみるとどれも非常に好条件の仕事です。
しかし、好条件のポジションでも、適材がいないのです。

英語力は一度身につけてしまえば、鬼に金棒です。世の中の動きがどうなろうと、自分の能力を信じ、前に向かっていくことができる力を与えてくれます。まさにあなたの可能性が無限に広がります。

英語3段とび吸収法で英語力を得た方々の転身の一例(ご報告の方のみ)

*ヘッドハンターの紹介で、外資系企業の部長職へ転職 (英語面接あり)
*大学生から外資系投資銀行へ就職決定(倍率約10倍。英語筆記・面接あり)
*会社勤めから、私費で米国大学院MBA留学(複数人。ウォートン、ケロッグ他合格)
*企業研究員から、大学教授職へ転職。大学派遣の待遇で、米国大学院へ研究留学。
*企業から、ニューヨーク駐在員を希望し、抜擢される。



私が責任をもって推薦します。日本人英語達人・米国人ナレーターも絶賛!

 「私は英語教育に20年以上携わってきました。また、それと同じ年数を『なぜ日本人は英語が聞けないのか、また話せないのか?』ということを研究してきました。英語には無数の教材が存在しますが、英語習得に好ましくないものは遠回りをさせられてしまいます。

 この講座のように一直線に進んでいけるものが好ましいのです。

 また語学は短期間で完璧に習得できるほど甘いものではありません。

 しかしどうやったら英語上達ができるかというノウハウは吸収できます。

 英語のノウハウを身につけられるという点で、苦痛を感じることなく短期間で英語勘を吸収できるという点で、実践の英語を使ったこの講座以上のものはいまだ見たことがありません。
ブラウン・ランゲージ・ラボ (Brown L.L.) 代表 林 正幸  米国在住歴10年
ワシントン州立大学、南カリフォルニア大学 大学院留学


The Technoweb course you are about to take will not only teach you English, it will also offer an insight to how the language is used in both a formal and informal setting. The voices you will be hearing are real people in real conversations in the United States.

あなたが興味を持っているこの英語講座は、あなたに英語を教えるというだけではなく、より実践的にフォーマル、インフォーマルな状況で英語は実際にはどのようにつかわれるのかを実体験できます。この講座に収められている会話は、作り物ではなくすべて本物の、アメリカで使われている英語そのものです。


As is the case with any language, there are individuals who speak and use it properly and there are those who don't. What these courses have attempted to accomplish is to not only teach you the language, but to give you an idea of how it is used in everyday life.

どの言語でもそうだと思いますが、ちゃんとした話し方をする人もいればそうでない人もいます。この講座ではそういったことも含めてすべて英語と捉えるから、あなたが本物の英語に遭遇しても対処できる方法を提供できるのです。



Tim Underwood
オーディオ・プロデューサー
ラジオ番組制作会社社長



近道しない主義が 最も近い道! 、ナマの英語を使う。 〜ナマ英語も 3段とびステップバイステップの方法であなたのモノに!〜

 多くの英語教材が、手加減された英語を使って教材としているのに対し、「英語3段とび吸収法講座」は、あくまで米国人がホントに使っているナマの英語をそのまま使っています。例えば第1回目のCDでは、コーヒーショップでの会話をマイクをそばに置いて、お客と店員が会話する内容をそのまま収録しています。

 ホントに使われている英語を習得していくことが、英語上達の最大の近道だと考えるからです。

 はじめは、この方法は非常に難しいのではないかと、多くの方から意見をいただきました。たとえば、現在NHKドキュメンタリー番組などで英語ナレーターを務めるDuncan Macintyre氏も例外ではありませんでした。

 しかし、非常に長い時間をかけて完成した内容を聴いていただくと、

" I think your idea of using authentic "real-life" English in language education is an excellent one."(「本物のナマ英語」を英語教育に使ってしまうというアイディアは、全くすばらしいアイディアだ。)
  と手放しで賞賛してくれました。
 たとえば、次のような英語がそのまま使われています。

サンプルオーディオファイル(MP3) 650KB


3分の1わかれば、話の筋はほぼ80%理解できる!

ちょっと次の英語を見てください。


Interviewer: What are some of your darker kinds?

Interviewee: Um, the darkest one that we carry is a French roast which is actually a little bit bitter for people that really like their coffee taste…

Interviewer: Oh, okay.

Interviewee: but we have Italians and the Sulawesi, which is a little bit, a little bit more mild a little bit more exotic.

Interviewer: What about for light?



シチュエーションはコーヒーショップ。
これを英語で、聞いたとしましょう。
単語数にすると全部で62。
中学で習ったことのない単語は探すほうが難しいくらいではないでしょうか?


紹介した会話は魚一匹丸ごと、つまり全くそのままの会話です。

でも、この会話、

Interviewer: What ................. darker kinds?

Interviewee: .......darkest ..................... French roast ........ bitter ...................…

Interviewer: Oh, okay.

Interviewee: ....we have Italians and the Sulawesi, ............. ...........more mild ....... more exotic.

Interviewer: What ......... light?



こんな風に「魚の骨」状態にしたらどうでしょう?
62の英単語のうち、たったの21語です。約30%。
でもこれだけで、意味はほとんどとることができます。

客 「濃い種類は何?」

店員「イチバン濃いのはフレンチです、苦い」

客 「OK」

店員 「イタリアンとシュエラッシュという種類もあります。
        こっちはもっとマイルドでエギゾチックな味です。」

客 「じゃあ、軽いのは?」

つまり、3分の1わかれば、話の筋はほぼ80%理解できている。



英語3段とび呼吸法講座 -講座は、毎週1枚のCDをこなしていくだけ-
英語3段とび吸収法講座は、こういった方式を最大限取り入れています。

講座は、毎週1枚のCDをこなしていくだけ。

CDの内容
1. レベル別リスニング
*英語音を音のまま捉えるノウハウ
*聞き取れないことを想定したレベル別リスニングで、とびとびになっている会話をアタマでつなげていく方法
2. リスニング・発音のポイント
*米国帰国子女が、日本人が苦手とするリスニングの特徴を拾い上げ、日本人にはどのように聞こえるのか、どのように発音すべきなのかを伝授。この英語音のノウハウ、特に日本人向けのアドバイスは、リスニング力を大幅に伸ばすだけでなく、発音も向上させる。
3. ジャパングリッシュ
  *ほんの少しの日本語をインプットした英語。英語を語尾から訳すクセから脱し、さらにほんの少しの意味合いから全体の意味を推測していくきっかけを作っていく。

最後に英語を聞いていくときに、自分のアタマの中の推測力で、どんどん吸収していけるようにして、CD1枚を終える。

ここまで、約30分から50分。

毎週1枚のCDをこなしていくことで、どんどん英語のまま聞き取り、英語のまま理解していくステップがあなたのものになっていく。

大人が話す会話を子供はすべて理解しているわけではありません。いくつもいくつも知らないコトバが出てくる。子供は無意識のうちにそれを補って全体の意味を探ろうとするいわゆる「推測」をしています。この推測力が子供の語学力を上達させるのです。

そして、英語を「学習してしまう」私たち一般の日本人と「帰国子女」の最大の違いはここにあります。

多くの帰国子女は、どうやって英語を身につけたか、そのステップさえ忘れてしまっているのです。あたかもどうやって子供の時期に日本語を身につけていったかを忘れてしまったあなたのように。

はっきりしているのは帰国子女は英語を「学習」して身につけたのではなく、子供がコトバを上達させるのと同じ方法を「無意識」のうちにとったということです。

そしてこれが可能であったのは、私たちには本来、コトバを無意識のうちに習得していく能力が、生まれながらに備わっているからです。

あなたのアタマの中にはすでにコトバに対する普遍の能力が備わっています。

それはあなたが日本語を流暢に話すことからも明らかです。

そしてこのコトバに対する能力は全世界共通していいるものです。ですから、あなたはあなたが本来持っているコトバの能力を、ほんの少し英語向けに振り替えればよいのです。

私が提供しているのは、あなたの能力を英語向けにするきっかけにすぎません。英語を上達させる能力はすでにあなたの中にあり、私はそれをコトバの上達の法則にしたがって引っ張り出すだけなのです。


あなたの中には、英語が上達する能力が備わっています。
それを眠らせておくのはもったいないことだとは思いませんか。


開発者と会社概要
受講者の方の体験談

正直しんどいという感覚が全くなかった! 井上さん
あまりのスピードの速さに笑ってしまった! 福田さん (女性)
聞き取りテストでほぼ100%できた! 矢田さん (女性)
生きている英語とはこういうのですね! 原園さん 
2ヶ月で洋画がかなり聞き取れるように! TKさん (男性 30歳代 会社員)
3週目で50%聞こえる OMさん (男性 30歳代 会社員)
言葉が丁寧に解説されてありわかりやすかった Y.Sさん (会社員 女性)
ただ聞いてるのと、聞こうとして聞いてるのとの違いって大きい 浜西さん (女性)
英語のテレビドラマが、スーと自然に耳に入ってきた 内村さん(女性)
TOEICの会話がゆっくり聞こえる 山岡さん (女性 会社員)
日本人がなぜリスニングが苦手なのかという答えが見つかった K.Yさん(自営業 男性)
はじめて手応えを感じた! 米国MBA学生のNさん

英語3段とび吸収法講座 お申し込みの特典!
  総受講者1万人突破記念価格
   1ヶ月受講料金 12,600円 9,975円(税・送料込み)  毎月CD4枚+テキスト1冊
   
  途中での退会自由(月単位)
   
   まだある特典

特典1 第1回目CD1枚は自由に試聴できます。
お届けした教材のうち、第1回目CD1枚を自由に試聴した上で、受講するかどうかお決めください。(8日間試聴可)
特典2 小冊子「あなたの英語も驚異的に上達する」無料進呈!
帰国子女山岸さんと私との対談など、英語上達のためになる本を差し上げます。
特典3 送料無料+料金アト払い(国内のみ)
お支払いは同封の郵便振替用紙または銀行振込のアト払いです。自由試聴してから受講するかどうかを決めることができます。

   ※海外からのお申込みのかたへ
     海外からのお申込みも受け付けています。
     海外からのお申込みについては手続きが異なりますので下記までお問い合わせください。
     kaigaicd@technoweb.com
     

   講座の内容

  毎月CD4枚付きで 9,975円(税・送料込み) 
講座期間 合計11ヶ月(月単位での途中退会自由)   
基本編3ヶ月 実践編3ヶ月 スピーキング編5ヶ月
講座内容
最初の3ヶ月で英語3段とび吸収法の3大原則を習得します。
(3大原則: 英語音を捉える: 英語のまま理解する: 推測により理解力を強化する

1ヶ月目: 英語音を捉える方法の習得
2ヶ月目: 英語のまま理解するイメージング法の習得
3ヶ月目: あなたの英語力を倍増させる推測法の習得

以降自動継続
実践編         3ヶ月
スピーキング強化編 5ヶ月

教材内容 毎月CD4卷、テキスト1冊
受講料金 各月ともに9,975円(税・送料込み)
配送方法 ご注文後1週間程度でお届け
お支払い
方法
教材到着後8日以内
同封の郵便振替用紙(手数料無料)または銀行振込(手数料受講者負担)にて料金をお振込み
キャンセル 初回月:
教材到着後8日以内に返送(返送料金はご負担ください。(返送がない場合は、次回月が自動継続となりますのでご注意ください。

2か月目以降:
配送前に、電子メールにてキャンセルをご通知ください。ご通知ない場合自動継続となります。

   理想的な学習方法    
毎日(または一日おきに)CDを1回以上聞く
  月曜日: CDを聴く
  火曜日: CDを聴く+リスニングのポイント
  水曜日: CDを聴く
  木曜日: CDを聴く+ジャパングリッシュ
  金曜日: CDを聴く
  土日 : お休み
時間がない人の学習方法 週に2回 30分ずつ
  毎月2枚のCDを集中して聴く

 

月曜日: お休み
  火曜日: CDを聴く
  水曜日: お休み
  木曜日: お休み
  金曜日: CDを聴く
  土日 : お休み
  これだけでも講座終了時に、「私の英語が変わった!」という実感を得ることができると思います。
毎月最初の2枚のCDだけを聴いてください。

 
  今なら、毎月特別価格で受講できる特典!
  いますぐお申込みください。

  教材到着後、第1回目CDは8日間の自由試聴ができます。
  自由試聴して満足できない場合は、8日以内に教材をご返却くだされば結構です。
  (返送料はご負担ください。)


※受講前のご質問、受講生の方はメールでお問い合わせ下さい。
  cd@technoweb.com


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